皆さま、ご機嫌よう。
ブログの閲覧、有難う御座います。

前回のセッションから一月経たずして会いに来てくださったI様。
(前回のセッションに関してはこちらからお読みいただけます。)

相変わらず個性的なご様子

今回のリクエストも勿論開発です。
再会を祝し、リラックス出来る環境を整えてから、開発セッションをスタートしました。

先ずは、細部から全身に至るまで観察しつつ、徐々に感度を上げながら、オーガズムの波を高めていきます。

波をとらえながら、その波をまた一つ大きな波に変え、呼吸に合わせて感度を深めていく。
「観察、待つ、波に乗る」
その流れはまるでマリンスポーツ。

今回の結果として、また一つ高い波をとらえることが出来ました。外野ながら私自身も、I様の中に広がるオーガズムの波で、心地良く遊ばせていただきました。

アナルで遊んでいると、時として、強すぎる快感に腰が抜ける方もいらっしゃいますが、I様も例に漏れず。
前回、そして今回も、お見送りしてもらえないほど、ベッドの上で深い余韻に浸っていらっしゃいました。

開発を進める中で、壁にぶち当たった経験のある方は少なくないと思います。
あと少しで越えられるようで、越えられない壁。
見えない壁だからこそ、その少しを越えるプロセスは困難を要することもあるでしょう。

そのあと少しで越えられない要因は、精神的なものかもしれませんし、長年に渡り染み付き、習慣化した身体のクセかもしれません。

結果には必ず原因が伴います。
今回は何が足りなかったのかを共に考え、丁寧に課題をクリアしていく作業は、どちらか一方の意志ではなく、共同認識で行うからこそ、よりゴールへの近道が可能になるのではないかと私は考えます。
また、共に歩むことにより、達成した時の感動が増幅されるという美味しい副産物もついて参ります。

I様、共に開発のプロセスを観察するチャンスをいただけて、本当に光栄に思います。
課題も見出したので、次回是非、試させてくださいませ。

Muchas gracias por venir otra vez. Me alegro de verte. Aprovechamos alguna cosita la próxima vez y subimos juntos a la encima. 
Ciao!

最後に、サービスショットを載せておきます。

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イタチのセクシー入浴タイム


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「見てんじゃないわよ!」

なんてね

今週も金土と私はもぐらにおります。
時間外のリクエストはコメントくださいませ。
詳しくはこちら

ほな股!